「みんなの銀行」に登録して、最短翌朝に現金1000円入金!経済産業省&金融庁のお墨付き&グッドデザイン賞で勢いに乗る、超便利なスマホ銀行。(登録しなきゃ損!)

💎 今、「みんなの銀行」に登録するだけで、現金1000円がもらえます。

今、「みんなの銀行」に登録&コードを入力するだけで、「現金1000円」がもらえます。

この記事では、

  • みんなの銀行が全く怪しくない理由(経済産業省・金融庁のお墨付き&グッドデザイン賞受賞)
  • 登録するメリット
  • 登録できる人
  • 登録方法(15分以内で余裕)

について解説していきます!🚀

紹介コードは「hwFOsVDd」(記事の最後にも出てきます!)

公式ホームページ:みんなの銀行

💎「みんなの銀行」は怪しくないの?

結論から言うと、「みんなの銀行」は全く怪しくないです。

なぜなら、三菱UFJ銀行や三井住友銀行のような、「銀行」だからです。

🤔「それでも…」

という超疑り深い皆さんのために、「みんなの銀行が怪しくない理由」をご紹介します!

💭 1.マジで普通にガチの銀行だから。

「みんなの銀行」は、金融機関コード「0043」で、全国銀行協会の会員です。

ちなみに、金融機関コード「0000」は日本銀行、「0001」はみずほ銀行、「0005」が三菱UFJ銀行、「0009」は三井住友銀行となっています。

一般社団法人全国銀行協会(ぜんこくぎんこうきょうかい、略称:全銀協、英: Japanese Bankers Association)は、日本国内で活動している銀行に携わる正会員及び準会員、銀行持株会社会員、特別会員によって組織する一般社団法人である。

Wikipedia(全国銀行協会)

つまり、みんなの銀行は、これらの主要銀行に認められた銀行なんですね。

また、「みんなの銀行」は、金融庁から法人番号「6290001086260」で銀行免許を付与されています。

金融庁

というか、銀行免許の無い銀行は、「銀行法違反」で逮捕されますヨ!

第四条 銀行業は、内閣総理大臣の免許を受けた者でなければ、営むことができない。

銀行法

というわけで、「みんなの銀行」は政府にガッツリ認められた銀行です。

💭 2.日本経済新聞や産経新聞に普通に取り上げられているから

「みんなの銀行」は、「日本経済新聞」「産経新聞」「毎日新聞」などの全国紙にも取り上げられています。

日本経済新聞は、

みんなの銀行が2021年5月のサービス開始から1年を迎えた。銀行の概念を根本から考え直し、低コスト運営の事業モデルをつくった。地銀の枠を超え、1980年代以降に生まれた全国のデジタルネーティブに刺さるサービスを目指している。

日本経済新聞

と報じています。

産経新聞も、

「国内初のデジタルバンク」をうたう、ふくおかフィナンシャルグループ傘下の「みんなの銀行」が先月末で開業から1年を迎えた。

デジタル技術を駆使して若年層を中心に支持を広げ、スマートフォンアプリのダウンロード数は100万件、口座開設は40万口座に上る。

開業1年で一定の認知度を得て、今夏には個人向けローンの取り扱いを始める予定で、本格的に収益力の強化に乗り出す。

産経新聞

と評価しています。

ちなみに、「みんなの銀行」を運営しているのは、「ふくおかフィナンシャルグループ(FG)」という地方銀行です。

銀行名グループ
三菱UFJ銀行三菱UFJフィナンシャルグループ
三井住友銀行SMBCグループ
みずほ銀行みずほフィナンシャルグループ
みんなの銀行ふくおかフィナンシャルグループ

メガバンクと同じような構造になってるんですね。

💭 3.経済産業省や東京証券取引所も、期待を寄せています!

メディアで取り上げられているだけでなく、政府や公的機関もメッチャ注目しています。

ふくおかフィナンシャルグループ(FG)は8日、経済産業省と東京証券取引所などが選定する「デジタルトランスフォーメーション(DX)銘柄 2022」に選ばれたと発表した。

同銘柄に選ばれるのは、地銀グループでは初めてとなる。デジタル専業銀行「みんなの銀行」などの取り組みが評価されたという。

DX銘柄は前身の「攻めのIT経営銘柄」を含め、経産省と東証が2015年から選定している。

デジタルを活用して事業や組織、業務を変革する上場企業を選ぶ。22年は銀行業からふくおかFGが唯一選ばれた。

日本経済新聞

“金融のデジタル化”を推し進める」という日本政府の目標に、ぴったりマッチした銀行なんですね。

💭 4.2021年にはグッドデザイン賞を受賞!

2021年には、グッドデザイン賞も受賞しちゃいました。

やりますね!

💎「みんなの銀行」は、”普通の銀行”とどう違うの?

続いて、「普通の銀行との違い」をまとめてみました。

普通にメリットが大きいです。

💭 1.完全なネット銀行。

いわゆる”普通の銀行”は店舗を持っていますが、「みんなの銀行」は完全なネット銀行です。

💭 2.目的に分けてお金を管理できる。

貯蓄預金のお金を、目的に分けて整理できます。

  • 旅行用
  • 家用
  • 車用
  • 老後用

などなど。

💭 3.送金がラクラクすぎる。

スマホのアプリから、簡単に送金できます。

  • 支払い
  • 友人に送る

時など、時間を節約できます。

💭 4.ATMはセブン銀行で。

ATMは、セブン銀行が利用できます。

セブンイレブンさえあれば、お札や硬貨も使えます。

💭 5.支店名がカッコイイ!

最後の特徴は、カッコイイ支店名!

🇺🇸 ブルックリンブリッジ支店(ニューヨーク)

🇺🇸 ゴールデンゲートブリッジ支店(カリフォルニア)

🇬🇧 タワーブリッジ支店(ロンドン)

🇯🇵 レインボーブリッジ支店(東京)

などなど。

  • ハーバーブリッジ支店(シドニー)
  • ポンヌフ支店(パリ)
  • ポンテベッキオ支店(フィレンツェ)

というのもあります!

支店名は、特にサービス内容に関係ないです。

ちょっとした楽しみですね。

💎 こんな人が「みんなの銀行」に登録できます!

続いて、「みんなの銀行の登録条件」についてもサクッと確認。

💭 1.日本国籍&日本在住の人

  • 日本国籍
  • 日本在住

の両方を満たす方は、登録できます。

💭 2.15歳以上の人

  • 15歳以上

である必要があります。

💭 3.本人確認書類がある人

以下の「本人確認書類」のうち、1つが必要です。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 住民基本台帳カード ※写真付き
  • 官公庁から発行された書類

💎 「みんなの銀行」の登録は、15分あれば余裕です。

最後に、登録方法を確認しておきましょう。

💭 まずはアプリをダウンロード。

iPhoneの方はこちら

Androidの方はこちら

公式ホームページ:みんなの銀行

💭 情報入力→本人認証→コード入力の3STEP。

基本的に、

  1. 登録情報の入力
  2. 本人確認(ビデオ通話)
  3. コード入力

の3STEPです。

via GIPHY

他のサービスの新規登録手順とほぼ同じですね。

💭 難関は”ビデオ通話で本人確認”。でも、正直余裕でした!

ちょっと変わっているのが、「ビデオ通話」で本人確認をする部分。

via GIPHY

私も、最初は

「ビデオ通話!?え…」

と思ったのですが、実際は楽勝です。

  • オペレーターはいない

ので、人と話す必要はありません。

指示に従えば、サルでもできます!

via GIPHY

事前に、本人確認書類を準備しておきましょう。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 住民基本台帳カード ※写真付き
  • 官公庁から発行された書類

のうち、どれか1つ。

💭 紹介コードは最後に入力すればOK。親切なので、間違える可能性はぼぼ0%。

電話認証などが終わると、最初のログインになります。

その際に、「紹介コード」を入力するように促されます。

「わざわざコードが正しいか確認してくれるほどの親切さ」なので、間違える可能性は限りなくゼロです!

via GIPHY

「みんなの銀行」の紹介コードは、

hwFOsVDd

です。(コピペ推奨。すべて英字です!)

(Fの後はゼロではなく、大文字のオーです)

登録時最後にコードを入力すると、1000円が入金されます💚

公式ホームページ:みんなの銀行

💭 翌日に「1000円」が入金されてました。

私も、登録時にコードを入力しました。

「最短翌日で入金」という説明通り、翌日朝7時には入金されてました!

via GIPHY

やったね。😏

💎 まとめ

ということで、皆さんも試してみてください。

このキャンペーンはいつまで続くか分からないので、登録するなら今です!🤝‍⏳

紹介コードは「hwFOsVDd

公式ホームページ:みんなの銀行

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